OUCH!(2)
●どうもただの打ち身ではなく、肋骨にひびが入っているのではないか疑惑浮上。もっとも肋骨のひびというのは、湿布をするとかいった以上に特にスゴイ治療をするわけでもなく、安静にして治るのを待て的なものであるらしい。
コーヒーを飲んでいてむせたら半端じゃなく痛く、しかし気管に入ってしまったコーヒーの滴はそれはそれで苦しいので七転八倒。もちろん身もだえするとますます痛いので、実際には七転八倒もできない。
ほか、くしゃみも極悪。せきやくしゃみがこれほど胸郭に負担が掛かるものとは思わなかった。
前回書いたように鼻をかむのも激しく響くので、ひどい花粉症や風邪の場合であったらと思うと、まだマシ。
基本、じっとしていれば痛くないし、普通に息はできるし右手で物を持ったりキーボードを叩いたりもとりあえずはできるが、せき、くしゃみ、鼻かみ以外にも、思いがけない動作がいきなり響くので気を抜けない。寝たり起きたりの過程もちょっときつい。
| 固定リンク
« OUCH! | トップページ | エイプリル・フール »
「かば◎の迂闊な日々」カテゴリの記事
- 土偶(2026.07.08)
- びわ(2026.06.09)
- 食い物話(2026.05.14)
- 横浜AFVの会2026(3)(2026.04.10)


コメント
ごんべさんの赤ちゃんが風邪をひいたときには
♪そこで慌てて疾風怒濤(シュトゥルム・ウント・ドランク)
投稿: 青木伸也 | 2011年3月28日 (月) 01時51分
権兵衛さんの赤ちゃんが風邪をひいたことについては知っておりましたが、
「ごんべさんのあかちゃんがかぜひいた
ごんべさんのあかちゃんがかぜひいた
ごんべさんのあかちゃんがかぜひいた
そこ~で……」
そこで何だっけ。
と思い出せなかった時点で不発に終わりました。
ヤレヤレと思いながらぐぐっちまったぜ。
なお、「疾風怒濤」は脳内で勝手に「シュトルム&ドランク」に変換されるのでカッコで読み下さないほうがいいと思います。「ああ、しっぷぅ、なのか」まで素直にたどり着けませんでした。
っていうか、湿布だけのつながりでこんなネタを持ってくるとは(笑)。
投稿: かば◎ | 2011年3月28日 (月) 10時33分
私が以前歌舞伎町の屋台(バッティングセンター横)で飲んでいた時に友達が喧嘩をしだしてその仲裁に入った時に友達を後ろからはがいじめにしていたらそのまま後ろに倒れてきて背中を強打した時と同じ感じになってますね。
その時に病院でレントゲンを撮ったんですが「肋骨にヒビが入ってるかもしれないけど写らないだよね」と言われたのを思い出しました。
湿布だけだったと思います。
おだいじに。
投稿: eddie六六六 | 2011年3月28日 (月) 13時15分
>eddie六六六さん
eddie六六六さんの場合ご友人、私の場合幼児と、抱えている重さに大きな差がありますが、それでもやはり他人を抱えてひっくり返っているというところに敗因がありそうな。
痛み始めた当初はベッドから起き上がるのがものすごく大変でしたが、今は少々楽になりました。ただし、右手を真っ直ぐ前に伸ばすといった動きは、腕の重みを背中で吊るのでダメっぽいです。
投稿: かば◎ | 2011年3月29日 (火) 14時15分
肋骨のヒビは地道にきついですね。
くしゃみ、せき、寝返りと
三月くらいは・・・
あと懸垂も出来ませんね・・
安静に
投稿: みやまえ | 2011年3月30日 (水) 00時17分
河馬 アホが咲いてる
東北地震でいっぱい死んだお前 変わってやったら良かったのにな、良い人は死んで お前みたいなのは生き腐って 変わってやれよ 変わってやるんだ!
投稿: 岩田光宏 | 2011年3月30日 (水) 01時14分
>みやまえさん
おかげさんで、湿布だけで、寝たり起きたり等々の痛みはだいぶ引いてきました。ヒビならもっと長引くんじゃないかなあと思うので、結局ただの打ち身だったのかも。
……にしても、我が家のような場所には珍しく香ばしいのが湧いてますなあ。
投稿: かば◎ | 2011年3月31日 (木) 12時40分